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食の野外イベント情報はインターネットで検索

野外イベントは、少し前までは若者が参加するものというイメージがありましたが、B級グルメという言葉が生まれ、それに付随する小さなイベントが開催されるようになってからは、老若男女問わず家族で参加できる野外イベントが増えている傾向にあります。
先に挙げたB級グルメを始め、ラーメン、お肉、海鮮、スイーツなど、ジャンルを絞ったイベントも全国各地で開催されており、イベントが開催されるたびにテレビのニュースでも取り上げられるなど大盛況をしているようです。

食べ物関係の野外イベントの良いところは、普段は食べられないようなご当地グルメなどを食べれるところにあります。しかも、イベント用に少量で販売されているので、一食だけでお腹いっぱいになることはなく、少なくとも3~4種類のグルメを食べ比べしながらイベントに参加できるようになっています。また、イベントで食べたものに感動したのがきっかけで、実際に旅行でその地に訪れてみようとするきっかけが生まれるなど、観光客誘致としての役目も果たしていると言えます。

野外イベントを探す際には、イベント情報をまとめて掲載しているWEBサイトを利用すると大変便利です。地域ごと、月ごと、季節ごとにイベント情報を掲載しているので、旅行の計画を立てる際に参考になったり、どこかに出かけたいけど行きたい場所がないというような休日の日などに大変役立ちます。最近では、野外イベントの情報をまとめた個人運営のサイトなどが多くあるので、行きたいと思えるイベントは一つくらいは見つかるとおもいます。

美味しいものを食べに車や電車を利用して遠出すると、1万円以上はかかってしまいますが、食の野外イベントで必要な費用は、一人当たり2000円~3000円くらいです。野外イベントは、お財布にも優しい面があるので、経済的にもとてもありがたい内容になっています。

食のイベント情報を探す際は、テレビなどの他にインターネットを使用して情報を探すと大変便利です。またイベント運営側の方もケータリングカーを出店させたい場合はネットで『募集 ケータリングカー』って検索すればイベント出店を取り扱ってるサイトが簡単に見つかります。ネットのおかげでお客さんも運営側もイベントを盛り上げやすくなってます!

自分のペースで商売ができる仕事はケータリングカー

ケータリングカーの最大の魅力は、儲かることにはありません。何者にも縛られないという自由感です。上司がいるわけでもなく、面倒な部下育成をすることはなく、自分のペースで好きなように自由に仕事ができるということが、最大の魅力なのです。ケータリングカー 出店依頼があってもやみくもに受けずに選ぶことができるんです。

ケータリングカーで商売をするということは、起業することです。世の中に自分という商品を売り出していくケータリングカーの商売に苦労はつきものですが、移動販売車とも言われるケータリングカーは日本文化に定着しており、すでにロールモデルとなる商売がいくつもあるため、万が一最初に始めた商売がうまくいかなくても事業の修正をすることは容易です。事務所を借りて、銀行に借金をしてお店を開くよりもリスクが低いのがケータリングカーなのです。
ケータリングカーで売るものに制限はありません。絶対にこれしかダメ!というのがないことが、ケータリングカーが人気がある所以でもあり、商売の可能性は無限です。

ケータリングカーでの商売に年齢制限もありません。若者でも少し中年であっても年齢に関係なく始められます。どこかの会社の就職試験を受けて落とされるというようなことは決してありませんし、誰にでも門出のチャンスがあります。それこそ、サラリーマンの仕事に疲れて、脱サラして始める人も少なくありません。

ケータリングカーは男性の仕事というわけではなく、女性も活躍できる仕事です。男性、女性という性別は商売には全く関係なく、何よりも何を販売しているのかが重要となるため、男性よりも流行に敏感な女性の方が向いているとも言われています。しかも、ケータリングカーでよく売れるのはスイーツなどの甘い食事で、特に女性が食いつきやすいので、センスがある人はすぐに稼げるようになります。

勤務時間も自由なので、人によっては専業主婦であっても隙間時間を使って商売することができますし、OLとして働いていた人が転職をしてケータリングカーで商売を始めるケースも増えてきています。商売としての可能性が無限にあるケータリングカーは起業するならオススメです。

運営者側の采配力が問われる野外イベントの準備について

 誰でも内心ではわかっていることですが、野外イベントを滞りなく終わらせるためにはいろいろな準備が必要になってきます。その準備がしっかりとできているかいないかによって、野外イベントの成否は大きく変わってきますので、運営する側は準備を怠らないようにしなければなりません。

 まず、野外イベントの準備でしなければいけないことといえば、それは会場の整備に他ならないです。いくら広々とした会場やスペースの確保できる市街地の中で野外イベントを行うにしても、その整備がままなならなければ会場としての機能を果たすことができないです。

 場合によってはステージを設置したり、テント小屋を建てたり、簡易なイスを並べたりなど準備が必要です。また、市街地の中で行う場合はわかりやすく案内板を立てて置かなければ何も事情を知らないたの通行者を阻害してしまいますから、単に盛り上げるための準備だけではなくて邪魔にならないようにするための準備もしていかなければならないです。食事スペースも作るべきでしょう。移動販売車 出店料も決して安くはありませんがイベントを成功させる為には必須と言えます。

 さらに、会場のレイアウトを考えて参加した人たちに過ごしやすくまわってもらうための準備も必要です。それが準備できていないと参加した人たちはいざというとき思い通りの行動を取ることができませんので、それはかなり優先度の高い準備の一つです。

 また、その会場に何か出店させる場合には、その出店者たちと密に連絡を取り合って連携することも視野に入れなければなりません。連係ミスによるトラブルや事故は絶対に避けなければならず、それは運営者側が特に力を入れて行わなければならない準備です。

 それらの準備に力を割くことは、決して簡単なことではありません。慈善事業のようにその運営を任されている人たちもいるかもしれませんので、お金のためにそうするわけではないケースもあります。ですが、だからこそしっかりと気持ちを入れてその準備をしなければなりませんし、そうしないと野外イベントは満足する結果にならないのです。

近場の野外イベントを100パーセント楽しむ

休日に家族で遠出をしようと思っても、電車で行ける範囲の外出は意外にもすぐにネタ切れしてしまうものです。メジャーどころの観光スポットも近くに住んでいればそう何度もいくものでもありませんし、子供もずっと同じ場所では飽きてしまいます。
しかし、近くの公園や広場も毎週では飽きてしまいますので、何かイベントやきっかけが欲しいところです。そうした方々におすすめしたいのがお住まいの地域の市役所や学校が主催している野外イベントです。

こうした野外イベントは注意しなければ見過ごしてしまいますが、夏休みや年末年始など意外なほど各地で開催されています。場所はグラウンドや学校など様々ですが、近隣の住民も気軽に参加出来るので、休みの日の外出としては手軽でありながら特別感もあるので非常に便利なものになります。
野外イベントではマジックショーや音楽バンドなど飲食ブース以外の楽しみがあるのも嬉しいところです。普通ならば見に行くのにお金がかかるマジックショーや音楽バンドのショーを無料で気軽に見に行けるので、非常にお財布にも優しいお出かけになります。

またイベントによっては芸人さんや有名人を呼んでいたり子供でも嬉しい催しが行われていることもあるので、夏休みの思い出作りにはぴったりです。こうした野外イベントの情報を手に入れるには市役所の広報誌や地域のフリーペーパーなどが主な手段です。場合によっては家のポストにチラシが入っていることもありますので、近くに住んでいれば直前までにはほとんどの方に周知されることとなります。

こういった情報は今ではSNSなどでも見つけることが出来ます。市役所や団体の広報用のSNSをフォローしておけばイベントの詳細を知ることが出来ます。当日どのような飲食ブースなどの移動販売車が入るのかやイベントの内容まで様々な情報が手に入りますが、さらに嬉しいのは当日に雨が降った場合には最速で開催するかどうかを知ることが出来るという点です。

ケータリングカーの値引き交渉で安く購入する

ケータリングカーを購入するとなる、もちろん費用は発生します。そしてその金額は、軽視できないものです。車の種類によっても異なりますが、大抵は100万円以上になるからです。またキッチンカー 改造費も別途でかかる場合もあるので注意が必要です。

そして多くの事業者の方々は、その車の購入費用を節約したいと考えています。費用の節約は、決して不可能ではありません。一声かけるだけでも、だいぶ費用を節約できる事もあるからです。
というのもケータリングカーは、値引きができる事もあります。販売されている金額よりも低い数字を提示してみますと、減額ができるケースも珍しくありません。
例えばあるお店にて、ケータリング用の車が150万円で販売されているとします。しかしその金額では少々高すぎると思ったので、130万という数字を提示したとしましょう。その結果、130万前後で購入できる事も珍しくない訳です。

というのも車を販売している側としても、1台でも多く売りたいと考えています。お店にも目標数値などがあるからです。それで値段を多少低く設定しても、特に問題無いと考えているショップも多いです。ですので少しでも安くその車を購入したい時には、ショップに交渉をしてみると良いでしょう。
ただしその交渉が成功するか否かは、言い方に左右される一面があります。基本的には、ライバル他社を意識させると良いでしょう。

例えば上記のような価格交渉を行う際に、「他のお店では130万前後だったので、そちらで買います」などと伝えてみる方法があります。その一言は、かなり心に響くことが多いです。それで120万円台に値引きしてくれる事もあるので、試しに言ってみると良いでしょう。
ただし上記のような話をする為には、もちろん他のお店での販売価格を知っておく必要があります。車のショップとしても、もちろんプロです。嘘の情報は見破られてしまいますので、必ず他のお店で知った金額を正直に伝えるのが肝心です。

またケータリングカーの価格相場を知っておくのも、悪くないですね。相場を知っておけば、案外と値引きがスムーズになる事も多いです。

ケータリングカーによる移動販売が成功をもたらす理由

 ケータリングカーによる移動販売は、とてもポジティブなビジネスだということができます。どうしてかというと、お客がいるところに自ら出向いていくからです。

 ケータリングカーの移動販売は、移動できるというところにやはり大きな利点があります。飲食店を開業してしまったらそこから移動することはできず、後は客が店に訪れるか訪れないかの勝負になります。それが飲食ビジネスの基本なのですが、ケータリングカーはその基本を根底から覆しています。客がもしも訪れないならこちら側から違う場所へ移動してしまえば良いと、ポジティブに考えることができるのです。

 たとえ魅力的なメニューを提供していたとしても、それを販売する場所がイマイチだったら客足はやはり伸びていかないです。そうして人のあまり寄り付かない場所というのはどこの地域でもたいてい存在してしますので、そこで精力的に販売しようと思っても徒労に終わってしまいます。しかし、ケータリングカーならば早めに見切りをつけて場所を移動、また違う場所で販売していくというフレキシブルなスタイルをとることができます。例えばケータリングカー オフィス街に行ったり、いまいちお客さんが来なければ別の所に移動すればいいのです。

 それを1回2回ではなく何回も続けていけば、よほどメニューに問題がない限り繁盛するスポットを探し当てることができます。そのスポットさえ探し当ててしまえば、後はその場所で安定的に営業を続けていけば良いだけです。そうすればケータリングカーによってかなりの収益を上げることができますので、経営も安定しやすくなります。

 また、もしもそのスポットの人気が急落してしまったとしても、そのときは潔く立ち去ってまた別の場所で販売すれば良いだけの話です。何もその場所だけにいつまでもこだわる必要はなく、どこでも良いから売れる場所へと渡り鳥のように移動を繰り返していけばその問題はあっさりと解決されます。それがケータリングカーの他にはない利点で、それがあるからこそ飲食系ビジネスの中では特に成功をおさめやすいのです。

飲食店は出店の規模ではなく知恵比べの時代

飲食店にもブームがあり、それにのって開店することがあります。普通は、飲食店は一度開業したら長く経営できることが基本と思われがちですが、実はブームだけを追って短期間の経営を基本として出店することもあるのです。非常に珍しい出店方法というわけではなく、ここ10年ではこの方法でメニューや専門性を変えて出店する方法が急増しています。

たとえば、今から20年ほど前にもつ鍋ブームがありましたが、実際にそのブームにのってあちこちのもつ鍋屋を食べ歩いた人もいるでしょう。もつ鍋のブームはすぐに過ぎ去り、飲食店はどんどん閉店していきました。その後、もつ鍋のスープからラーメン屋を開業した店主も多く、もつ鍋は九州のローカルフードということで、同じ九州のローカルフードであるとんこつラーメンブームにつながったという話もあります。すべてがつながっているわけではありませんが、その時のノウハウを活かすという考え方が今のブーム型出店の原型かもしれません。

現在のブーム型出店は、ここ数年のパンケーキ専門店にもいえます。ハワイから有名なパンケーキ専門店が日本上陸というニュースが報道されると、途端に日本中にパンケーキ専門店が開店し始めました。あっという間に開店できたのは、ブームの火付けを待っていたからですが、どんな飲食店ブームにも先乗りが一番利益がでますから、いつでも出店できるように準備がされているのです。常に飲食店の出店場所を吟味し、ビルごと買いあげておくなど準備され、いざ出店となったらすぐに保健所に営業許可をとれるように書面も整えておくようです。

パンケーキ専門店のブームが終焉と見込むと、すぐに閉店させ、次のブームの準備をします。長々と経営することでかえって赤字になることを防ぐのです。飲食店としてどんな方法で出店するのがベストかわかりませんが、すでにカップケーキの専門店として飲食店を出しているところもあります。飲食店は出店の規模ではなく、知恵比べの時代です。

ケータリングカーを使って野外カフェを開いています

私たちは一風変わったカフェを経営しております。どう変わっておりますかと言うと、なんと屋根のないカフェなのです。屋根のない飲食店ってオープンテラスのことだろう?そう疑問に思う方もいらっしゃるかもしれません。しかし、そうではありません。オープンテラスが付設しているようなカフェなら室内席も当然あるものですが、私たちがやっているカフェには室内席はありません。正真正銘の屋根のないカフェなのです。

そのからくりをご説明いたしましょう。私たちはケータリングカーを運転して、街の中や公園に即席の野外カフェをオープンしているのです。気が向いたときに気が向いた場所に赴き、柳宗悦がデザインしたバタフライスツールをケータリングカーの前にポツンポツンと配置します。そして、「Cafe The Earth」という看板を掲げれば、そこが私たちの野外カフェとなるというわけです。

ブラジルの農園と特別契約して仕入れた自慢のブレンドコーヒーの匂いがあたりに立ち込め、ジュワ~ジュワ~と鶏肉が香ばしく焼ける音があたりに鳴り響くと、見知った顔のお客さまたちが、一人また一人と来店してくださります。地元のいろんなスペースにゲリラ的に出店している私たちの野外カフェですが、幸運なことに地元の方々からの支持を受けることができ、おかげさまで何の不自由もなくカフェ商売をさせてもらっているのです。青空の下で味わうコーヒーはとても最高です。屋根のないカフェで、陽光をいっぱいに浴びながら、五感をフル回転させながら頂くイタリアン料理は絶品です。お客さまからはそのような称賛を頂くこともあり、私たち夫婦にとってはかけがえのない励ましの言葉となっています。

私がコーヒーを淹れ、夫が料理を作る。そんな二人三脚を支えてくれるのは特注のケータリングカーです。ケータリングカーの中は広々としており、料理やコーヒーを作るのに十分な設備が整っているのです。いつの日か、このケータリングカーを駆って、全国のさまざまな土地で野外カフェを開きたい。それが私たち夫婦の目下の夢であります。

イベント会場やスタジアム内にケータリングカー

 ケータリングカーが活躍する場所は、何も街中だけとは限らないです。では他にどんな場所があるのかというと、各種イベント会場やスタジアム内などです。各種イベント会場やスタジアム内には、飲食をする施設がそこまで多く常設されていなかったりします。常設してしまうとどうしてもそれを維持するお金がかかってしまいますので、できるだけ最低限の割合にとどめているのです。しかし、それらの会場へやってきた人たちが場内で飲食をしないわけではありません。そこで活躍するのがケータリングカーです。

 ケータリングカーならば一時的にその場所を借りるだけで、とても気軽に飲食を提供することができます。そして、終わったら片付けさえすればサッさと引き上げられます。これなら維持費はまったくかからないのでとても便利です。

 また、ケータリングカーで販売されるものは、イベント会場やスタジアム内での飲食適しているものがとても多いです。イベント会場やスタジアム内では、がっつりな食事よりも片手で食べられるような軽食が好まれます。そして、ケータリングカーではそうした軽食を提供することがとても多く、それが用途としてバッチリその場に合っているのです。

 イベント会場やスタジアム内を訪れた人からしても、そういう場所で食べる物は少し変わった物が食べたいと思っています。普段ならあまり食べられないような物を食べたほうが楽しいですし、そういうときは多少値段が張っていたとしてもあまり気にしないのです。ですから、ケータリングカーによってイベント会場やスタジアム内で商品を販売することは、かなり合理的な考え方といえるのです。

 ケータリングカーはだいたいの場合車体が派手に彩られていますから、それがまた場内の雰囲気と非常に合っています。そういうところでもケータリングカーはイベント会場やスタジアム内に適していて、だからこそたくさんの人が集まってきますし商売として十分成立するのです。

 

コスプレの野外イベントにハマっています

私はよく遊びに行く場所がコロコロと変わります。女子高に通っていたころは放課後や休みの日は友達と地元にあるカラオケ屋さんによく遊びに行っていました。その頃は一週間で多いときは8回くらいカラオケ屋さんに遊びに行っていました。

ひとりカラオケも大好きなので今でも仕事の無い平日のお昼などにひとりでカラオケ屋さんに行って好きなアニソンを唄っています。

女子高を卒業して地元でいちばん大きい工場に卒業したあとはボーリングに少しハマリました。職場の先輩がボーリングが大好きでよく誘われて行っているうちにボーリングの面白さが判ってきて私も大好きになってしまいました。ボーリングは多いときは一週間で4回くらいは行っていました。

遊びに行く場所としてはマンガ喫茶にもハマリました。何十巻もあるマンガを1巻めから最後まで読み終えるまでマンガ喫茶を出なかったこともありました。全巻読み終わってマンガ喫茶を出るときは頭がフラフラしていたことを今でも良く憶えています。

数年前に地元に大きなショッピングセンターがオープンしてからはそのショッピングセンターに遊びに行くことが多くなりました。イノシシが走り回っていた畑に大きなショッピングセンターができると聞いたときはビックリしましたが田舎なのにそのショッピングセンターに行けば都会でしか買えないような服も買えるのでとても便利になったと思っています。

ところが現在の私が今いちばん好きな場所は野外イベントです。友達に誘われて行ったコスプレの野外イベントに遊びに行ってから大好きになりました。もともと私はアニメが大好きだったのでアニメのコスプレにもずっと興味を持っていました。

コスプレイベントには私と趣味の合う仲間がたくさんいるのでとても居心地が良いのです。コスプレを見るだけではつまらないので今は自分でコスプレを作り私自身もコスプレーヤーになりました。コスプレイベントはよく開催されているので休みの日には車で少し遠くのコスプレの野外イベントまで参加するため出かけて行っています。

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